「ハワイでシュノーケリングツアーに参加したいけど、種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない…」
「ウミガメやイルカに会えるツアーはどれ?」
「予約はどのサイトがお得なの?」
このような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、目的(ウミガメ・イルカ・サンゴ礁など)と参加スポット(ハナウマ湾・サンドバー・ワイキキ沖など)を決めてからツアーを選ぶのがポイントです。
本記事では、以下の情報を詳しく解説していきます。
この記事のポイント
- ハワイシュノーケリングツアー人気15選を具体的なツアー名・催行会社名で紹介
- スポット別・目的別のおすすめツアーと料金相場
- VELTRA・HIS・JTB・JALPAKなど予約サイトの比較
- 季節別ベストシーズン&持ち物チェックリスト
ハワイの美しい海で忘れられないシュノーケリング体験をするために、ぜひ最後までお読みくださいね。
【結論】ハワイシュノーケリングツアー比較表&おすすめランキングTOP5
まずは結論として、ハワイで人気のシュノーケリングツアー15選を一覧表でご紹介していきます。「どのツアーがどこで予約できるのか」「料金相場はいくらか」を一目で比較できるようにまとめましたので、ツアー選びの参考にしていただければと思います。
ハワイには400種類以上の熱帯魚が生息しており、シュノーケリングは老若男女問わず楽しめる人気アクティビティとして知られています。
特にオアフ島では、初心者から上級者まで楽しめる多彩なツアーが催行されていますので、ご自身の目的やレベルに合ったツアーを見つけてくださいね。
人気シュノーケリングツアー比較一覧表(15選)
| 順位 | ツアー名 | 催行会社 | スポット | 料金目安 | 所要時間 | 特徴 | 主な予約サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | 天国の海®シュノーケリングクルーズ | キャプテンブルース | サンドバー(カネオヘ湾) | $149〜 | 約4時間 | TV・CM多数出演の定番ツアー | VELTRA・HIS・JTB |
| 2位 | ワイキキカメ大学 | イルカハワイ | ワイキキ沖 | $150〜 | 約3時間 | ウミガメ遭遇率95%以上 | VELTRA・JALPAK |
| 3位 | ドルフィン&ユー | ドルフィン&ユー | 西オアフ | $185〜 | 約4時間 | イルカと泳ぐ+ウミガメシュノーケル | VELTRA・HIS |
| 4位 | ハナウマ湾シュノーケルツアー | ハウオリオーシャンスタイル | ハナウマ湾 | $90〜 | 約4時間 | 日本人専門ガイド・貸切対応可 | JTB・公式サイト |
| 5位 | タートル&ユー | タートル&ユー | ワイキキ沖 | $140〜 | 約3時間 | ウミガメ遭遇保証付き | 公式サイト・VELTRA |
| 6位 | パラダイスホヌシュノーケリング | パラダイスクルーズ | ワイキキ沖 | $130〜 | 約3時間 | 午前・午後選択可 | VELTRA・HIS |
| 7位 | イルカ中学 | イルカハワイ | ワイアナエ沖 | $185〜 | 約4時間 | イルカと一緒に泳げる上級コース | VELTRA・公式サイト |
| 8位 | シーハワイ ドルフィン&シュノーケル エコツアー | シーハワイ | 西オアフ | $175〜 | 約4時間 | 貸切チャーターボート可 | VELTRA・HIS |
| 9位 | サンドバー・アドベンチャー | KBOS | カネオヘ湾 | $135〜 | 約4時間 | バナナボート・バンパーチューブ付き | JTB・ハローアクティビティ |
| 10位 | 穴場ビーチシュノーケルツアー | アロアロトラベル | ノースショア | $120〜 | 約4時間 | 日本人ガイド貸切対応 | 公式サイト |
| 11位 | コオリナ オーシャンアドベンチャー | カタマランクルーズ | コオリナ沖 | $145〜 | 約3時間 | 高級リゾートエリア | VELTRA |
| 12位 | ブリーズハワイ シュノーケリングツアー | ブリーズハワイ | ハナウマ湾他 | $100〜 | 約4時間 | 日本人経営ダイブショップ | 公式サイト |
| 13位 | マンタ大学(ナイトシュノーケル) | イルカハワイ | ハワイ島コナ | $155〜 | 約3時間 | マンタ遭遇率99% | VELTRA・公式サイト |
| 14位 | ケアラケクア湾シュノーケルクルーズ | フェアウインド | ハワイ島 | $180〜 | 約4.5時間 | 世界有数の透明度 | VELTRA |
| 15位 | ハナウマ湾送迎シャトル+レンタル付き | 各社 | ハナウマ湾 | $45〜 | 自由 | 個人で楽しみたい方向け | HIS・JTB |
上記の比較表を見ると、料金相場は$90〜$185程度、所要時間は3〜4時間程度のツアーが多いことがわかりますよね。
ツアーによって「ウミガメ遭遇保証」や「イルカと泳げる」など特徴が異なりますので、ご自身の目的に合わせて選んでいただければと思います。
目的別・おすすめツアーの選び方3つのポイント
シュノーケリングツアーを選ぶ際には、まず「何を目的にするか」を明確にしておくことが大切です。以下の3つのパターンから、あなたに合ったツアーを見つけてくださいね。
1. ウミガメに確実に会いたい方
ウミガメ(ホヌ)は、ハワイでは神聖な生き物として大切にされています。「せっかくハワイに行くなら、ウミガメと一緒に泳ぎたい!」という方には、タートル&ユーがおすすめです。このツアーにはウミガメ遭遇保証が付いており、万が一ウミガメに会えなかった場合は無料で再参加できるという安心のシステムがあります。また、ワイキキカメ大学もウミガメ遭遇率95%以上を誇る人気ツアーですので、ぜひ検討してみてくださいね。
2. 天国の海・サンドバーを体験したい方
テレビやCMでおなじみの「天国の海」(サンドバー)を体験したい方には、キャプテンブルース 天国の海®ツアーが定番中の定番です。干潮時に現れる白い砂浜の上を歩いたり、エメラルドグリーンの海でシュノーケリングを楽しんだりと、まさに「天国」のような体験ができますよ。
3. 野生のイルカと泳ぎたい方
野生のイルカと一緒に泳ぐ体験は、ハワイならではの貴重なアクティビティです。ドルフィン&ユーやイルカ中学では、ハシナガイルカやバンドウイルカと一緒に泳ぐことができます。イルカ中学は泳ぎに自信のある方向けの上級コースとなっていますので、初心者の方はドルフィン&ユーから始めてみるのがおすすめですよ。
ハワイ人気シュノーケリングスポット別おすすめツアー
ハワイには、シュノーケリングを楽しめる美しいスポットがたくさんあります。ここでは、スポット別におすすめのツアーをご紹介していきますね。それぞれのスポットには特徴がありますので、「どんな体験がしたいか」を考えながら選んでいただければと思います。
ハナウマ湾(Hanauma Bay)|全米No.1ビーチで熱帯魚と泳ぐ
ハナウマ湾は、オアフ島東部に位置する火山丘の入り江で、400種類以上の熱帯魚が生息する海洋生物保護区として知られています。全米ベストビーチにも選出されたことがある、ハワイを代表するシュノーケリングスポットです。
ハナウマ湾の魅力は、なんといってもその透明度の高さと魚の多さにあります。浅瀬でも色鮮やかな熱帯魚を間近に観察できるので、シュノーケリング初心者の方やお子様連れのファミリーにもぴったりのスポットですよ。ただし、事前予約が必須となっていますので、個人で行く場合は公式サイトで予約を済ませてから訪れてくださいね。
ハナウマ湾でおすすめのツアー
1. ハナウマ湾シュノーケルツアー(ハウオリオーシャンスタイル)
ハウオリオーシャンスタイルは、ハナウマ湾州立公園から正式許可を受けた日本語インストラクターが案内してくれるツアーです。料金は$90〜と比較的リーズナブルで、シュノーケル機材のレンタルも含まれています。少人数制で丁寧にサポートしてくれるので、初心者の方でも安心して参加できますよ。貸切(プライベート)対応も可能なので、ファミリーやカップルでゆっくり楽しみたい方にもおすすめです。予約はJTBや公式サイトから可能です。
2. ハナウマ湾シャトル+レンタル付き(HIS・JTB)
「自分のペースでゆっくり楽しみたい」という方には、送迎シャトルとシュノーケルレンタルがセットになったプランがおすすめです。料金は$45〜と最もリーズナブルで、ハナウマ湾での滞在時間も自由に調整できます。ただし、ガイドは付かないため、ある程度シュノーケリングに慣れている方向けのプランといえるでしょう。
サンドバー(天国の海・カネオヘ湾)|幻の砂浜でフォトジェニック体験
サンドバーは、オアフ島東部のカネオヘ湾沖に位置する干潮時に現れる白い砂浜です。「天国の海」という愛称で親しまれており、テレビCMや映画のロケ地としても数多く使用されてきました。
サンドバーへはツアー参加でのみアクセス可能で、ハワイ州から認定を受けたツアー会社のみが入ることを許可されています。全米最長のサンゴ礁が広がるこのエリアでは、シュノーケリングはもちろん、SUP(スタンドアップパドル)やカヤックなどのアクティビティも楽しめますよ。
サンドバーでおすすめのツアー
1. キャプテンブルース 天国の海®シュノーケリングクルーズ
サンドバーツアーの定番といえば、キャプテンブルースの「天国の海®」ツアーです。料金は$149〜で、大型のカタマラン船(双胴船)に乗って出発します。船上ではミュージシャンによる生演奏も楽しめ、まさにハワイアンな雰囲気を満喫できますよ。
シュノーケリングのほか、SUP・カヤック・浮き輪なども自由に使えるので、たっぷり4時間の滞在時間を思い思いに過ごすことができます。ライフガードの資格を持つクルーが同行してくれるので、マリンスポーツが初めての方でも安心ですね。予約はVELTRA、HIS、JTBから可能です。
2. サンドバー・アドベンチャー(KBOS)
アクティブに楽しみたい方には、バナナボートやバンパーチューブが付いたKBOSのサンドバー・アドベンチャーがおすすめです。料金は$135〜で、シュノーケリングに加えてスリル満点のマリンスポーツも体験できます。JTBやハローアクティビティから予約可能です。
ワイキキ沖(タートルキャニオン)|ウミガメ遭遇率No.1
ワイキキ沖には「タートルキャニオン」と呼ばれるウミガメの生息エリアがあり、ミドリウミガメ(ホヌ)やタイマイ(エア)に高確率で出会えるスポットとして人気を集めていますこのエリアでのウミガメ遭遇率は非常に高く、運が良ければ一度に複数のウミガメと泳ぐこともできるそうです。
ワイキキビーチから船で約15分とアクセスが抜群なので、「あまり時間がないけどシュノーケリングを楽しみたい」という方にもぴったりですよ。
ワイキキ沖でおすすめのツアー
1. タートル&ユー シュノーケルツアー
タートル&ユーの最大の特徴は、ウミガメ遭遇保証が付いていることです。万が一ウミガメに会えなかった場合は、無料で再参加できるという太っ腹なシステムになっています。料金は$140〜で、プロのガイドが安全にサポートしてくれるので、初心者の方でも安心して参加できますよ。予約は公式サイトやVELTRAから可能です。
2. ワイキキカメ大学(イルカハワイ)
イルカハワイ公式サイトが運営するワイキキカメ大学は、ウミガメ遭遇率95%以上を誇る人気ツアーです。料金は$150〜で、ハワイの伝統セレモニー「エホマイ」の体験も含まれています。日本語ガイドが丁寧にサポートしてくれるので、英語に不安がある方でも安心ですね。予約はVELTRAやJALPAKから可能です。
西オアフ(ワイアナエ沖)|野生のイルカと泳ぐ
オアフ島西海岸のワイアナエ沖は、野生のイルカが生息するエリアとして知られています。ハシナガイルカやバンドウイルカなど、複数種類のイルカに出会える可能性があるそうです。
イルカ遭遇率は90%以上と非常に高く、運が良ければイルカの群れと一緒に泳ぐという貴重な体験ができますよ。電力発電所からの温排水の影響でイルカが集まりやすいエリアとなっているため、遭遇率が高いのだとか。
西オアフでおすすめのツアー
1. ドルフィン&ユー
ドルフィン&ユーは、イルカウォッチングとウミガメシュノーケルがセットになった人気ツアーです。料金は$185〜で、ハワイアンランチも付いています。船上ではフラダンスのレッスンやハワイアンミュージックの生演奏もあり、エンターテイメント性の高いツアーとなっていますよ。予約はVELTRAやHISから可能です。
2. イルカ中学(イルカハワイ)
イルカ中学は、イルカと一緒に泳ぎたい方向けの上級コースです。料金は$185〜で、泳ぎに自信のある方を対象としています。イルカの群れの中に入って一緒に泳ぐという、まさに「夢のような体験」ができるツアーですよ。予約はVELTRAや公式サイトから可能です。
3. シーハワイ ドルフィン&シュノーケル エコツアー
少人数でゆっくり楽しみたい方には、シーハワイのエコツアーがおすすめです。料金は$175〜で、貸切チャーターボートにも対応しています。環境に配慮したエコフレンドリーなツアー運営を行っているのも特徴ですね。予約はVELTRAやHISから可能です。
ノースショア(シャークスコーブ・ププケアビーチ)|穴場スポットで熱帯魚三昧
オアフ島北部のノースショアエリアには、日本人観光客が少ない穴場ビーチがいくつも存在します。シャークスコーブやププケアビーチは、ハナウマ湾に次いでオアフ島で2番目に海洋生物保護区に指定されたエリアで、透明度の高さと魚の多さが魅力です。
ただし、ノースショアは夏季(5〜9月)がベストシーズンで、冬季は波が高くなるため上級者向けとなります。サーフィンの聖地として知られるノースショアですが、夏場は波が穏やかになり、シュノーケリングにも最適な環境になりますよ。
ノースショアでおすすめのツアー
1. アロアロトラベル 穴場ビーチシュノーケルツアー
アロアロトラベルは、地元を知り尽くした日本人ガイドが案内してくれる貸切対応のツアーです。料金は$120〜で、ハレイワタウンの散策も含まれています。ガイドブックには載っていない穴場スポットに連れて行ってもらえるのが魅力ですよ。予約は公式サイトから可能です。
2. ノースショア&シュノーケルツアー(ハワイツアーズ)
ウミガメビーチでのシュノーケリングとハレイワ観光がセットになったツアーです。料金は$130〜で、ノースショアの魅力を1日で満喫できる内容になっています。予約はハワイツアーズから可能です。
【ハワイ島】シュノーケリングツアー厳選3選
オアフ島だけでなく、ハワイ島(ビッグアイランド)にも素晴らしいシュノーケリングスポットがあります。特に、ハワイ島ならではの体験といえばマンタとのナイトシュノーケルです。ここでは、ハワイ島で人気のシュノーケリングツアーを3つご紹介していきますね。
マンタ大学|マンタ遭遇率99%のナイトシュノーケル
イルカハワイ公式サイトが運営するマンタ大学は、マンタ遭遇率99%を誇るナイトシュノーケリングツアーです。ハワイ島コナ沖で催行されており、料金は$155〜となっています。
マンタ大学の特徴は、LEDライトを使ってプランクトンを集め、そのプランクトンを食べに来るマンタを間近で観察できることです。暗闘の海の中で巨大なマンタが優雅に泳ぐ姿は、まさに「幻想的」の一言。日中のシュノーケリングとはまったく違った体験ができますよ。
ナイトシュノーケリングが初めての方でも、経験豊富なガイドが丁寧にサポートしてくれるので安心です。予約はVELTRAや公式サイトから可能です。
ケアラケクア湾シュノーケルクルーズ|世界有数の透明度
ケアラケクア湾は世界でも有数の透明度を誇るシュノーケリングスポットです。キャプテン・クックの記念碑がある歴史的なエリアでもあり、観光と海遊びを同時に楽しめますよ。
フェアウインド社が催行するケアラケクア湾シュノーケルクルーズは、料金$180〜で約4.5時間のたっぷりとした内容になっています。水温が年間を通じて約24度と温暖なので、ウェットスーツなしでも快適にシュノーケリングを楽しめます。運が良ければ、イルカやウミガメにも遭遇できるかもしれませんよ。
予約はVELTRAやフェアウインド公式サイトから可能です。
イルカ大学コナキャンパス|イルカウォッチング+2スポットシュノーケル
イルカハワイが運営するイルカ大学コナキャンパスは、イルカウォッチングと2スポットでのシュノーケリングがセットになった充実のツアーです。料金は$155〜で、ハワイ島コナ沖からケアラケクア湾まで移動しながら、様々な海の生き物に出会えます。
12月〜3月のシーズンには、クジラ(ザトウクジラ)やマンタにも遭遇する可能性があるとのこと。1回のツアーで複数の海洋生物に出会えるチャンスがあるのは嬉しいですよね。予約はVELTRAや公式サイトから可能です。
ハワイシュノーケリングツアー予約サイト徹底比較
ハワイのシュノーケリングツアーは、様々な予約サイトから申し込むことができます。ここでは、主要な予約サイトの特徴を詳しく比較していきますので、ご自身に合ったサイトを見つけてくださいね。
VELTRA(ベルトラ)|ツアー数・口コミ数No.1
VELTRAは、日本最大級のオプショナルツアー予約サイトです。ハワイのシュノーケリングツアーだけでも60件以上のツアーが掲載されており、口コミ数は75,000件を超えています。
VELTRAの最大の魅力は、口コミの豊富さです。実際に参加した方のリアルな感想を読んでからツアーを選べるので、「思っていたのと違った」という失敗を防ぐことができますよ。また、小規模な催行会社のツアーも多数掲載されているため、大手予約サイトでは見つからないユニークなツアーに出会えることもあります。
さらに、「モニターツアー」という制度があり、感想を提出することで1名分が無料になるお得なプランもあります。ポイントサイト経由で予約すればポイント還元も受けられますし、ANAマイレージモール経由ならマイルも貯まりますよ。
こんな方におすすめ
- 口コミを見て比較検討したい方
- マニアックなツアーを探している方
- ポイント還元やマイル積算を活用したい方
HIS|24時間サポート&限定キャンペーン
HISは、大手旅行会社ならではの24時間日本語サポートが魅力です。現地に支店があるため、万が一のトラブル時にも安心して対応してもらえますよ。
HISの特徴は、限定割引キャンペーンが豊富なこと。「早割」や「期間限定キャンペーン」を活用すれば、通常よりもお得にツアーに参加できます。また、HISのハワイツアーを利用している方は、LeaLeaトロリーが乗り放題になる特典もありますよ。
こんな方におすすめ
- 安心感重視の方
- キャンペーン価格を活用したい方
- 初めてのハワイ旅行で不安がある方
JTB|高品質ツアー&MyBus(マイバス)限定
JTBは、日本最大手の旅行会社として知られており、高品質なツアーに定評があります。JTB限定のツアーも多数あり、他では体験できない特別なプランを楽しめますよ。
JTBハワイでは、「MyBus(マイバス)」というサービスを展開しており、ハワイ専門のスタッフが現地でサポートしてくれます。’OLI’OLI(オリオリ)トロリーの乗り放題特典もあるので、ツアー以外の移動も便利ですね。
また、JTBスタッフが実際にツアーに参加した体験レポートがブログで公開されているので、ツアー選びの参考になりますよ。
こんな方におすすめ
- 家族旅行、子連れの方
- 安心・高品質を求める方
- JTBのパッケージツアーを利用している方
JALPAKハワイ|JAL利用者必見のお得なツアー
JALPAKハワイは、JALグループの旅行会社が運営するオプショナルツアー予約サイトです。JALパック利用者限定の特別料金でツアーに参加できるのが最大の魅力ですよ。
JALマイルのダブル積算ができるので、マイルを貯めている方には特におすすめです。JALPAKアロハステーションでは、現地でのサポートも受けられますよ。
こんな方におすすめ
- JAL便を利用する方
- JALマイルを貯めている方
- JALパックのツアーを利用している方
ハローアクティビティ|サプライヤー直結でお得
ハローアクティビティは、催行会社(サプライヤー)と旅行者を直接つなぐマッチング型の予約サイトです。中間マージンがないため、比較的リーズナブルな価格でツアーに参加できるのが特徴ですよ。
大手予約サイトでは見つからない穴場ツアーが見つかることもあります。シュノーケリング以外にも、様々なアクティビティが掲載されていますので、ハワイでの過ごし方を幅広く検討したい方におすすめです。
予約サイト比較表
| 予約サイト | ツアー数 | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| VELTRA | ◎(60件以上) | 口コミ豊富、モニターツアーあり | ★★★★★ |
| HIS | ○(30件程度) | 24時間サポート、キャンペーン | ★★★★☆ |
| JTB | ○(20件程度) | 高品質、限定ツアー | ★★★★☆ |
| JALPAK | △(10件程度) | JAL利用者限定特典 | ★★★☆☆ |
| ハローアクティビティ | ○(40件程度) | 直結価格でお得 | ★★★★☆ |
| Klook | ○(20件程度) | 多言語対応、海外旅行者向け | ★★★☆☆ |
ハワイシュノーケリングのベストシーズン&季節別ガイド
ハワイは年間を通じて温暖な気候ですが、シュノーケリングに最適な時期はいつなのでしょうか?ここでは、季節別のおすすめ情報をご紹介していきますね。
乾季(5月〜9月)|シュノーケリングのベストシーズン
5月〜9月はハワイの乾季にあたり、シュノーケリングのベストシーズンです。平均気温は27〜30℃、水温は24〜26℃と、とても快適な環境でシュノーケリングを楽しめますよ。
この時期は波が穏やかで透明度が高いため、海の中がクリアに見えます。特に早朝(7時〜9時)は風が穏やかで視界が良好なので、朝一番のツアーに参加するのがおすすめですよ。
乾季におすすめのスポット
- ハナウマ湾(年間通して人気)
- シャークスコーブ(夏限定のベストシーズン)
- ノースショア全域
雨季(10月〜4月)|ホエールウォッチングも楽しめる
10月〜4月はハワイの雨季にあたりますが、シュノーケリングができないわけではありません。平均気温は23〜27℃、水温は23〜25℃と、日本の夏よりも温暖な環境ですよ。
ただし、ノースショアは冬季に波が高くなるため上級者向けとなります。一方、カネオヘ湾(サンドバー)やワイキキ沖は年間を通して波の影響を受けにくいので、冬でも楽しめますよ。
そして、雨季ならではの魅力といえばザトウクジラです!12月〜3月はクジラのシーズンで、シュノーケリングツアー中にクジラに遭遇することもあります。ワイキキカメ大学やドルフィン&ユーでは、この時期にクジラウォッチングも楽しめる可能性がありますよ。
月別おすすめ度一覧
| 月 | 気温 | 水温 | 波 | おすすめ度 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1月 | 23℃ | 24℃ | 高め | ★★★☆☆ | クジラシーズン |
| 2月 | 23℃ | 24℃ | 高め | ★★★☆☆ | クジラシーズン |
| 3月 | 24℃ | 24℃ | やや高 | ★★★☆☆ | クジラシーズン |
| 4月 | 25℃ | 24℃ | 穏やか | ★★★★☆ | 乾季への移行期 |
| 5月 | 26℃ | 25℃ | 穏やか | ★★★★★ | ベストシーズン開始 |
| 6月 | 27℃ | 25℃ | 穏やか | ★★★★★ | ベストシーズン |
| 7月 | 28℃ | 26℃ | 穏やか | ★★★★★ | ベストシーズン |
| 8月 | 28℃ | 26℃ | 穏やか | ★★★★★ | ベストシーズン |
| 9月 | 28℃ | 26℃ | 穏やか | ★★★★★ | ベストシーズン |
| 10月 | 27℃ | 26℃ | やや高 | ★★★★☆ | 雨季への移行期 |
| 11月 | 25℃ | 25℃ | 高め | ★★★☆☆ | ノースショア注意 |
| 12月 | 24℃ | 24℃ | 高め | ★★★☆☆ | クジラシーズン開始 |
シュノーケリングツアー参加前の準備&持ち物チェックリスト
シュノーケリングツアーに参加する際、何を持っていけばいいのか迷う方も多いのではないでしょうか。ここでは、ツアーに含まれるものと、自分で用意すべきものを整理してご紹介していきますね。
ハワイ旅行の持ち物全般については、ハワイ旅行の持ち物完全ガイドで詳しく解説していますので、あわせてご覧くださいね。
ツアーに含まれるもの(レンタル不要)
ほとんどのシュノーケリングツアーでは、以下の基本装備がツアー料金に含まれています。自分で用意する必要はありませんので、ご安心くださいね。
基本装備
- シュノーケルマスク
- フィン(足ひれ)
- ライフジャケット
- ウェットスーツ(一部ツアー)
追加サービス(ツアーによる)
- ホテル送迎(ほとんどのツアーで込み)
- 水中写真撮影(オプションまたは込み)
- ランチ・スナック
自分で用意すべき持ち物リスト
ツアーに含まれていないものは、自分で用意する必要があります。以下のチェックリストを参考に、準備を進めてくださいね。
| カテゴリ | アイテム | 必須度 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 衣類 | 水着 | ◎必須 | 事前に着用して参加 |
| 衣類 | 着替え | ◎必須 | 帰りの服 |
| 衣類 | タオル | ○推奨 | ツアーで用意がある場合も |
| 衣類 | ラッシュガード | ○推奨 | 日焼け・クラゲ対策 |
| 日焼け対策 | リーフセーフ日焼け止め | ◎必須 | ハワイ法規制対応品 |
| 日焼け対策 | サングラス | ○推奨 | 紫外線対策 |
| 日焼け対策 | 帽子 | ○推奨 | 船上での日よけ |
| その他 | 防水スマホケース | ○推奨 | 水中撮影用 |
| その他 | 酔い止め | ○推奨 | 船酔いしやすい方 |
| その他 | 現金(チップ) | ○推奨 | ガイドへのチップ$10〜20 |
リーフセーフ日焼け止めの選び方
ハワイでは、サンゴ礁を守るためにオキシベンゾン・オクチノキサートを含む日焼け止めの販売が禁止されています。観光客の方も、環境保護のためにリーフセーフ(サンゴに優しい)の日焼け止めを使用しましょう。
おすすめブランド
- Sun Bum(サンバム)
- Raw Elements
- Badger(バジャー)
- 日本製:アネッサ(一部製品)、ニベアサン(一部製品)
日本で購入した日焼け止めを持参する場合は、成分表示を確認してからお持ちくださいね。現地のABCストアなどでもリーフセーフの日焼け止めは購入できますよ。
初心者・子連れ向けシュノーケリングツアーの選び方
「シュノーケリングは初めてで不安…」「小さな子どもでも参加できる?」という方も多いのではないでしょうか。ここでは、初心者の方やファミリーにおすすめのツアーをご紹介していきますね。
初心者におすすめのツアー3選
シュノーケリングが初めての方でも安心して参加できるツアーを厳選しました。どのツアーも日本語ガイドやライフジャケットが用意されていますので、泳ぎに自信がない方でも大丈夫ですよ。
1. ハナウマ湾シュノーケルツアー(ハウオリオーシャンスタイル)
ハナウマ湾は浅瀬で足がつくエリアが多いため、初心者の方にぴったりのスポットです。日本語ガイドが丁寧にサポートしてくれるので、「初めてで何をすればいいか分からない」という方でも安心して参加できますよ。料金は$90〜とリーズナブルなのも嬉しいポイントですね。
2. ワイキキカメ大学
ワイキキカメ大学は、ライフジャケット完備でインストラクターが常に同行してくれるツアーです。料金は$150〜で、ウミガメに会える確率も95%以上と高いため、「初めてのシュノーケリングでウミガメを見たい!」という方におすすめですよ。
3. パラダイスホヌシュノーケリング
パラダイスホヌシュノーケリングは、少人数制で丁寧なレクチャーが受けられるツアーです。料金は$130〜で、午前・午後から選べるのも便利ですね。ゆっくりと自分のペースでシュノーケリングを楽しみたい方におすすめです。
子連れ・ファミリーにおすすめのツアー3選
お子様連れのファミリーには、安全性が高く、家族みんなで楽しめるツアーがおすすめです。以下の3つのツアーは、いずれも子連れファミリーに人気がありますよ。
1. キャプテンブルース 天国の海®ツアー
対象年齢は3歳からで、遠浅のサンドバーで子どもも安心して遊べます。カタマラン船(双胴船)は揺れが少ないため、船酔いしやすいお子様にも優しい設計になっていますよ。トイレや更衣室も完備されているので、ファミリーでの参加にぴったりです。
2. ハナウマ湾送迎シャトル(HIS・JTB)
自分のペースでゆっくり楽しみたいファミリーには、送迎シャトルのみのプランがおすすめです。ハナウマ湾にはトイレや売店もあるので、小さなお子様がいても安心ですよ。お子様の体調に合わせて滞在時間を調整できるのも嬉しいポイントですね。
3. 貸切チャーターツアー(アロアロトラベル)
対象年齢は0歳からで、完全プライベートでツアーを楽しめます。他のお客様に気兼ねすることなく、お子様のペースに合わせて進行してもらえるので、赤ちゃん連れや小さなお子様がいるファミリーにおすすめですよ。
年齢制限・参加条件の確認ポイント
ツアーによって年齢制限や参加条件が異なりますので、予約前に必ず確認しておきましょう。以下に主なツアーの条件をまとめましたので、参考にしてくださいね。
| ツアー | 年齢制限 | 泳力条件 | その他 |
|---|---|---|---|
| 天国の海(キャプテンブルース) | 3歳以上 | 不問 | ライフジャケット貸出あり |
| ドルフィン&ユー | 3歳以上 | 不問 | 妊婦不可 |
| イルカ中学 | 8歳以上 | 中級以上 | 泳ぎが得意な方向け |
| マンタ大学 | 8歳以上 | 中級以上 | ナイトツアー |
| ハナウマ湾ツアー | 制限なし | 不問 | 浅瀬で安心 |
ツアー予約のコツ&お得に参加する方法
せっかくツアーに参加するなら、少しでもお得に予約したいですよね。ここでは、ツアー予約のコツやお得な方法をご紹介していきますね。
早割・キャンペーンを活用する
多くの予約サイトでは、「早割」や「期間限定キャンペーン」を実施しています。これらを活用すれば、通常価格よりも$10〜30程度お得に予約できることがありますよ。
早割がお得なサイト
- HIS:「早期予約必須」ツアーで$10〜30割引
- VELTRA:「早割」プランで10%OFF
- パラダイスホヌ:早割プランあり($10〜OFF)
キャンペーン情報のチェック方法
- HIS:季節ごとの限定キャンペーンをメールマガジンで配信
- VELTRA:モニターツアーで1名無料になることも
- JTB:JTB限定特典付きプラン
ポイントサイト経由でさらにお得に
VELTRAで予約する際は、ポイントサイトを経由するとさらにお得になります。以下のポイントサイトでは、予約金額の1%程度がポイント還元されますよ。
VELTRA予約で使えるポイントサイト
- ハピタス:1%還元
- モッピー:1%還元
- ANAマイレージモール:マイル積算
予約のベストタイミング
シュノーケリングツアーは人気があるため、特に繁忙期(夏休み、年末年始など)は早めの予約がおすすめです。以下を目安に予約を進めてくださいね。
予約推奨時期
- 2週間〜1ヶ月前:人気ツアーは早めに埋まる
- 直前予約OK:空きがあれば前日予約も可能(VELTRAなど)
特に早めの予約が必要なツアー
- ハナウマ湾:個人予約は2日前から(公式サイト)
- 天国の海:週末・祝日は1ヶ月前に満席になることも
- イルカ中学:少人数制のため早めに埋まりやすい
よくある質問(FAQ)
シュノーケリングツアーに関してよくいただく質問をまとめました。参加前の不安解消にお役立てくださいね。
Q1. 泳げなくてもシュノーケリングツアーに参加できますか?
A: はい、参加できます。
ほとんどのツアーではライフジャケットを無料で貸し出しており、経験豊富なインストラクターが同行してくれます。ライフジャケットを着用すれば水に浮いていられるので、泳ぎが苦手な方でも安心ですよ。
特にサンドバー(天国の海)は足がつく浅瀬なので、泳げない方にもおすすめです。不安な方は、予約時にツアー会社に相談してみてくださいね。
Q2. 雨の日でもシュノーケリングはできますか?
A: 基本的に可能です。
ハワイの雨は短時間で止むことが多く、「シャワー」と呼ばれる通り雨がほとんどです。雨が降っても水中の透明度には大きな影響はありませんので、シュノーケリングを楽しむことができますよ。
ただし、雷や暴風雨などの荒天時はツアーが中止になることがあります。中止の場合は全額返金または日程変更が可能ですので、天候を心配しすぎる必要はありませんよ。
Q3. ウミガメに会える確率はどのくらいですか?
A: ツアーによりますが、70〜95%程度です。
特に「タートル&ユー」はウミガメ遭遇保証があり、見られなかった場合は無料で再参加できます。ワイキキカメ大学も遭遇率95%以上を誇りますので、ウミガメに会いたい方はこれらのツアーを選ぶのがおすすめですよ。
ウミガメは野生動物なので100%の保証はできませんが、経験豊富なガイドがウミガメの出没ポイントを熟知しているため、高確率で出会えます。
Q4. チップはいくら払えばいいですか?
A: $10〜20程度が目安です。
アメリカではサービスに対してチップを渡す文化があります。シュノーケリングツアーでも、ガイドへのチップは$10〜20程度が相場です。
ツアー料金にチップが含まれている場合もありますので、予約時に確認しておくと安心ですよ。特に良いサービスを受けた場合は、気持ちを込めて多めに渡すと喜ばれます。
Q5. 予約のキャンセル料はかかりますか?
A: ツアー・予約サイトにより異なります。
一般的なキャンセルポリシーは以下の通りです:
- 3日前まで:無料キャンセル可
- 2日前〜前日:50%のキャンセル料
- 当日・無断キャンセル:100%のキャンセル料
VELTRAやHISでは、ツアーごとにキャンセルポリシーが異なるため、予約時に必ず確認しておきましょう。天候による中止の場合は、全額返金または日程変更が可能なことがほとんどですよ。
Q6. シュノーケリングに適した時間帯はいつですか?
A: 午前中(7時〜11時頃)がベストです。
午前中は風が穏やかで水面が落ち着いており、透明度が高いため、魚やウミガメをクリアに見ることができます。また、ハナウマ湾などの人気スポットは午前中のほうが混雑も少なめですよ。
午後になると風が強くなることがあり、水面が波立って視界が悪くなることもあります。可能であれば、午前中のツアーを選ぶことをおすすめします。
Q7. コンタクトレンズを着けたまま参加できますか?
A: はい、可能です。
ただし、度付きマスクの貸し出しがあるツアーもありますので、事前に確認してみてくださいね。使い捨てコンタクトレンズを使用し、万が一流されても大丈夫なように予備を持参しておくと安心です。
メガネの方は、シュノーケルマスクとメガネを同時に装着することはできませんので、度付きマスクのレンタルをおすすめします。
Q8. シュノーケリング後に他の観光もできますか?
A: はい、できます。
午前中のツアー(半日プラン)であれば、午後はショッピングや観光に充てることができますよ。多くのツアーは午前中に終了するため、午後の時間を有効活用できます。
また、シュノーケリングと観光がセットになったツアー(例:ノースショア観光+シュノーケル)もありますので、効率よく回りたい方はこちらを検討してみてくださいね。
まとめ:ハワイシュノーケリングツアーの選び方
ここまで、ハワイのシュノーケリングツアーについて詳しく解説してきました。最後に、目的別のおすすめツアーをまとめておきますね。
ウミガメに確実に会いたい方
→ タートル&ユー(遭遇保証付き)、ワイキキカメ大学
天国の海・サンドバーを体験したい方
→ キャプテンブルース 天国の海®ツアー
野生のイルカと泳ぎたい方
→ ドルフィン&ユー、イルカ中学
初心者・子連れファミリー
→ ハナウマ湾シュノーケルツアー、天国の海ツアー
ハワイ島でマンタを見たい方
→ マンタ大学(マンタ遭遇率99%)
シュノーケリングツアー選びの3つのポイント
- 目的を決める:ウミガメ、イルカ、サンゴ礁、フォトジェニックな景色など、何を見たいかを明確に
- スポットを選ぶ:ハナウマ湾、サンドバー、ワイキキ沖、西オアフ、ハワイ島など、目的に合ったスポットを選択
- 予約サイトを比較する:VELTRA、HIS、JTB、JALPAKで料金・口コミをチェックして最適なツアーを予約
ハワイの美しい海で、忘れられないシュノーケリング体験をお楽しみください!透明度の高い海の中で、カラフルな熱帯魚やウミガメと一緒に泳ぐ体験は、きっと一生の思い出になりますよ。
なお、ハワイ旅行の持ち物についてはハワイ旅行の持ち物完全ガイドで、海外旅行に便利なクレジットカードについては海外旅行保険付きクレジットカードおすすめ比較でも詳しく解説していますので、あわせてご覧くださいね。



