ニュージーランド旅行のeSIMおすすめ比較|7日・10日の料金と電話番号
- 7日・10日の旅行。地図やLINEに使うeSIMはいくら?
- ホテルに電話したい。電話番号付きも選べる?
- 郊外へのドライブや、オーストラリアとの周遊でも使える?
費用を抑えるなら、きもちeSIMの合計5GB・7日間870円から比較できます。
日本語で相談しながら使いたい方は、TRAVeSIMの合計5GB・30日間2,100円も候補です。7日・10日の旅行で、同じ合計5GBを買う料金を下の表にまとめました。
家族や同行者へのLINE通話なら、データ専用でも使えます。
ホテルへ普通の電話をかけたい方は音声付き商品、現地の電話番号が必要な方は「+64」の番号が付く商品を分けて選びましょう。郊外や山間部へ行く場合は、実際の移動ルートも通信エリアと合わせます。
料金・商品条件は2026年10月11日に公式サイトで確認しました。日数・容量・通話・行き先で選ぶ比較で、現地の通信速度を実測した順位ではありません。
無料で持てる海外旅行保険。エポスカードで、病気・ケガや盗難に備えよう

エポスカード
年会費永年無料・保険料0円。対象の旅行代金をエポスカードで支払うと、海外での病気・ケガや持ち物の盗難に備えられます。
渡航先への航空券や、空港へ向かう電車・バスなどの料金をエポスカードで支払うと、会員本人の海外旅行傷害保険が適用されます。旅行用の支払いカードと、治療費・盗難への備えを一緒に用意できます。
- 病気の治療費は270万円、ケガは200万円まで。
病気は1疾病、ケガは1事故ごとの上限です。
旅先で受診したときの費用に備えられ、海外から保険の窓口にも相談できます。 - iPhoneなどのスマホや、財布本体の盗難も補償対象です。
携行品損害は1旅行・保険期間中20万円まで、1品10万円まで(1事故につき自己負担3,000円)。
補償額は時価額をもとに決まります。
紛失・置き忘れ、現金・クレジットカードは対象外です。 - 現金が必要なときは、海外ATMで現地通貨を用意できます。
Visa・PLUS対応ATMで、キャッシングのご利用可能額の範囲内で借りられます。
キャッシング枠の設定と、カード・暗証番号が必要です。
借入れなので、利息(実質年率18.0%)とATM手数料(1万円以下110円、1万円超220円/件・税込)がかかります。
保険は対象の支払いが必要な「利用付帯」で、個人手配のホテル代だけでは適用されません。補償されるのはカード会員本人で、カードを持たない同行家族は対象外です。カード発行日の翌日以降に出発する旅行が対象となり、補償期間は支払うタイミングにより異なります(最長90日間・旅行期間中)。詳しい適用条件は、下の公式案内で確認できます。
海外旅行傷害保険の適用条件・補償内容
スマホ・財布の盗難補償(公式FAQ)
海外キャッシングの使い方・利息・ATM手数料

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
出張や旅行の準備と、経費の支払いをまとめて考えたい方へ。
初年度の年会費は無料。次年度以降は33,000円(税込)です。旅行時の補償やラウンジなど、年会費に見合う特典を使えるか確認して選びましょう。
- 海外旅行傷害保険が付帯します。対象の旅行代金を支払う「利用付帯」です。
- プライオリティ・パスへの登録で、対象の空港ラウンジを利用できます。
- 個人事業主や会社員の方も申込対象です。発行には所定の審査があります。
保険の適用条件や補償対象、プライオリティ・パスの登録方法・対象施設は公式案内をご確認ください。追加カード会員は海外旅行傷害保険の補償対象ではありません。
合計5GBを買う料金を、7日・10日の旅行で比較
旅行中の地図、検索、連絡に使う容量を決めてから、同じ容量で比べましょう。
合計5GBは旅行全体で配分して使う容量です。毎日1GBの商品とは回復の仕方が違うため、表を分けています。
| サービス | 7日の旅行 | 10日の旅行 |
|---|---|---|
| きもちeSIM | 870円 7日商品 | 920円 10日商品 |
| Glocal eSIM | 1,480円 7日商品 | 1,580円 15日商品 |
| JAPAN &GLOBAL | 1,800円 7日商品 | 1,790円 10日商品 |
| World eSIM | 1,800円 7日商品 | 1,830円 10日商品 |
| eSIM square | 2,050円 15日商品 | 2,050円 15日商品 |
| TRAVeSIM | 2,100円 30日商品 | 2,100円 30日商品 |
| Saily | US$13.99 30日商品 | US$13.99 30日商品 |
旅行の日数より長い商品を選ぶ場合も、その商品の全額を支払います。表はデータ専用商品の通常表示額で、クーポン・有料オプションは含みません。
きもちeSIMは基本料金790円に、7日間80円・10日間130円の日数オプションを加えた総額です。JAPAN &GLOBALは確認時点で10日商品が7日商品より安く表示されていました。米ドルの円換算額は為替・決済条件で変わります。
毎日1GBのプランも比べる
| サービス | 7日間 | 10日間 |
|---|---|---|
| eSIM-san | 1,500円 | 2,080円 |
eSIM-sanは毎日1GBを超えると384kbps、日本時間午前1時に回復します。掲載額に期間限定の割引は含みません。
JAPAN &GLOBALの毎日1GB・7日間は2,150円。超過後128kbpsで、24時間ごとに回復します。旅行全体で合計5GBを使う商品とは分けて比べましょう。
無制限プランの料金・制限も見る
| サービス | 7日の旅行 | 10日の旅行 |
|---|---|---|
| World eSIM | 6,050円/7日間 | 8,080円/10日間 |
| Airalo | US$27.00/7日間 | US$34.50/10日間 |
| eSIM square | 5,200円/7日間 | 7,360円/10日間 |
「無制限」は、ずっと同じ速度で使えるという保証ではありません。購入商品の高速容量・速度制御・テザリング条件を合わせて見ます。
グロモバeSIM・エアトリeSIMの掲載商品は毎日2GBまで高速、その後最大256kbpsです。動画や複数台での共有が多い方は、無制限という名前だけで選ばないようにしましょう。
料金の出典:きもちeSIM/Glocal eSIM/JAPAN &GLOBAL eSIM/World eSIM/TRAVeSIM/Saily/eSIM-san/Airalo/eSIM square・ニュージーランド。2026年10月11日確認。
LINEだけ?ホテルへ電話?現地の電話番号?
家族・同行者との連絡がLINEで済むなら、データ専用のeSIMで使えます。
ホテルやお店の電話番号に直接かける場合は、通常の音声通話に対応する商品を選びます。
短い電話も使いたいなら、World eSIMの音声オプション
World eSIMは、ニュージーランドの「データ+電話番号」商品を案内しています。
7日間の音声オプションは、国内7分・国際3分・SMS送信10件で2,280円をデータ料金に追加します。7日間の合計5GB・1,800円に追加すると、総額は4,080円です。
付く番号はアメリカの「+1」です。ニュージーランドの「+64」ではありません。
現地番号への電話と、日本への国際電話では使う通話枠が異なります。発信・着信とも通話時間に数え、1分単位で切り上げると案内されています。SMS受信は無制限です。現地番号を登録したい方や、長い電話が必要な方は用途を分けて考えましょう。
「+64」の番号が必要なら、Sparkの現地プランも候補

2026年10月11日確認
留学・ワーホリなどで現地の番号も欲しい方は、SparkのTravel Packsを比べられます。
All-Inclusiveの10GB・90日間はNZD49。ニュージーランド・オーストラリアの通常の番号への通話・SMSが無制限で、日本を含む指定国への通話200分・SMS200件を案内しています。
SparkのSIM・eSIMはニュージーランドの番号が付くと案内されています。
オンラインではeSIMを購入でき、物理SIMは到着後の店頭購入です。英語での手続き、対応端末、通話できる番号の範囲、開通手順を合わせて確認します。
90日以内でも容量などを使い切ると、通常料金や追加購入の条件に従います。同じTravel Packの更新はできません。
上で紹介したのは通話を含むAll-Inclusiveです。データのみのData Onlyと選び間違えないようにしましょう。
SMS認証は、電話番号が付いてもすべてのサービスで使えるとは限りません。利用先がその番号を受け付けるかも確認しましょう。
出典:World eSIM・ニュージーランド/Spark・Travel Packs/Spark・訪問者向けSIMの案内。2026年10月11日確認。
まず比べたいニュージーランドのeSIM4候補
きもちeSIM|合計5GB・7日間870円

2026年10月11日確認
旅行中に容量を配分して使う方は、合計5GBの商品から比べられます。
7日間870円、10日間920円は、基本料金に日数オプションを加えた金額。掲載商品はオーストラリア・ニュージーランドの両国に対応しています。
選ぶ前に:合計5GBが毎日回復する商品ではありません。電話・SMSは付かないデータ専用です。QRコードの有効期限は90日間、1台用で、削除後の再インストールはできないと案内されています。ページにあるOptusの表記は、ニュージーランドで接続する回線を示すものとは分けて考えます。
Glocal eSIM|合計5GB・7日間1,480円

2026年10月11日確認
合計5GBは7日間1,480円、10日間の旅行には15日間1,580円の商品が候補です。
容量を増やすなら、合計10GBは7日間2,180円・15日間2,280円。4G・5Gとテザリングを案内しています。
選ぶ前に:高速容量を使い切ると128kbpsになり、写真や動画などには不向きです。電話番号・通常の音声通話・SMSは付きません。QRコードと設定手順は通常1時間以内にメール送信と案内されています。接続回線と利用開始のタイミングは、購入商品の説明に合わせます。
TRAVeSIM|合計5GB・30日間2,100円

2026年10月11日確認
7日・10日の旅行を同じ商品でカバーできます。合計5GB・30日間2,100円、地図と連絡が中心なら合計3GB・30日間1,500円も候補です。
ニュージーランドの商品はSparkの5G回線、追加チャージ、24時間365日の日本語サポートを案内しています。
選ぶ前に:30日間でも、容量は旅行全体で合計5GBです。電話・SMSは付かないデータ専用です。購入から90日以内に有効化し、対象地域で最初に通信したときから30日間が始まります。オーストラリアにも行く方は、単国商品ではなく対象国に両国を含む商品を選びます。
World eSIM|合計5GB・7日間1,800円

2026年10月11日確認
合計5GBは7日間1,800円、10日間1,830円。地図と連絡が中心なら合計3GBは7日間1,300円・10日間1,330円です。
ニュージーランドではSparkの5G回線を案内しています。
選ぶ前に:表の料金はデータ専用です。音声は「データ+電話番号」を選び、追加料金・通話時間・+1の番号を確認します。合計容量を使い切った場合の通信・追加購入の条件も見ます。Spark回線でも、すべての移動先でつながる保証ではありません。
オーストラリアとの周遊・郊外への移動で選び方が変わる

オーストラリアにも行くなら、両国対応の商品へ
同じ会社にオーストラリアの商品があっても、ニュージーランド単国の商品がそのまま使えるとは限りません。
掲載のきもちeSIM・合計5GB商品とSimifyの両国商品は両国に対応しています。訪問する国をすべて含む商品を選び、旅全体の日数と容量を合わせましょう。
山間部や郊外へ行くなら、宿と移動ルートのエリアを確認
ニュージーランド向けeSIMでも、郊外や山間部ではつながらない区間があります。
回線名だけで選ばず、宿泊先と実際の移動ルートを、接続先の通信会社のエリア地図で確認しましょう。地図上で対象でも、地形・屋内・端末などで接続状況は変わります。
出発前にWi-Fiで、オフライン地図、ホテル・ツアーの予約、行き先の住所を保存しておくと、電波が届かない場所でも確認できます。
山歩きなどでは、携帯電話の接続を前提にせず、旅程に合った緊急連絡手段も準備します。
通信エリアの確認先:Spark・通信エリア/One NZ・通信エリア。購入商品の接続回線に合わせて確認してください。2026年10月11日確認。
購入前の端末確認と、設定で見落としやすい点
- 購入前:対応端末とSIMロックを確認
端末の機種・購入地域・モデル番号を、購入先の対応案内と合わせます。eSIM対応でも、現地ネットワークへの対応は別の条件です。SIMロックがあれば解除します。
現地番号付きのSparkを選ぶ場合も、Sparkの端末・ネットワーク条件を確認します。 - 設定前:期間が始まるタイミングを確認
設定にはインターネット接続が必要です。ただし、すべての商品を日本で同じように設定してよいわけではありません。
TRAVeSIMは対象地域での初回接続から開始。グロモバeSIM・エアトリeSIMはインストール時に期間が始まります。JAPAN &GLOBALの掲載手順は、利用地域でのQRコード読み込みを指定しています。 - 現地:旅行用eSIMをデータ回線にする
購入先の手順に沿って、モバイルデータ通信を旅行用eSIMに切り替え、必要なローミングをオンにします。日本の契約回線のデータ通信・自動切り替えはオフにします。
つながらない場合は回線・ローミング・APNを確認し、eSIMを削除する前に購入先へ相談しましょう。
毎日容量の回復時刻も、現地の午前0時とは限りません。
eSIM-sanは日本時間午前1時、グロモバeSIM・エアトリeSIMは開通時刻から24時間ごと。TORA eSIMは台湾時間23時59分が利用日数の区切りです。
端末・設定の出典:各社の商品案内/Spark・対応端末と訪問者向けSIM。2026年10月11日確認。
その他のニュージーランド向けeSIMも比較する
別の容量や使い慣れた会社も選びたい方は、下を開いて確認できます。
各社の公式画面と、料金・速度制限・利用開始の違いをまとめました。
その他13サービスの画像・特徴・注意点を見る
JAPAN &GLOBAL|合計5GB・7日間1,800円

出典:JAPAN &GLOBAL eSIM公式「ニュージーランドの7日間プラン」
2026年10月11日確認合計5GBは7日間1,800円・10日間1,790円。毎日1GB・7日間は2,150円です。24時間の日本語サポートを案内しています。
選ぶ前に:毎日容量は超過後128kbpsで24時間ごとに回復します。購入から90日以内のインストール、その後30日以内の利用開始が必要です。掲載商品の手順は、利用地域でのQRコード読み込みを指定しています。
eSIM-san|毎日1GB・7日間1,500円

出典:eSIM-san公式「ニュージーランドの商品案内」
2026年10月11日確認毎日1GBは7日間1,500円・10日間2,080円の通常表示額。Spark回線、4G・5G、365日の日本語LINEサポートを案内しています。
選ぶ前に:毎日1GBを超えると384kbps、日本時間午前1時に回復します。電話・SMSは付かないデータ専用です。掲載画面は初期選択の500MB・1日商品なので、購入時は容量・日数を選び直します。
eSIM square|複数の通信事業者の商品を比較

出典:eSIM square公式「eSIMサービスの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認CMLINKの合計3GB・7日間1,170円、合計5GB・15日間2,050円、無制限7日間5,200円・10日間7,360円などが並びます。
選ぶ前に:掲載商品は通常の電話・SMS非対応です。CMLINKは商品の提供元で、接続する現地通信会社とは分けて確認します。開始条件、共有、追加チャージも商品ごとに見ます。
商品条件の出典:ニュージーランドの商品一覧。2026年10月11日確認。
trifa|日本語サポートとアプリ管理

出典:trifa公式「eSIMサービスの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認ニュージーランドで使える商品、Sparkなどの回線、テザリング、追加チャージ、24時間の日本語サポートを案内しています。
選ぶ前に:電話番号・通常の電話・SMSは付きません。購入画面で日数と容量を選び、総額を比較します。無制限を選ぶ場合も速度・テザリング条件は商品に従います。
商品条件の出典:ニュージーランドの商品案内。2026年10月11日確認。
Saily|合計5GB・30日間US$13.99

出典:Saily公式「ニュージーランド向けeSIM」
2026年10月11日確認合計1GB・7日間US$3.99、合計3GB・30日間US$9.99、合計5GB・30日間US$13.99。アプリでの管理と24時間のチャットサポートを案内しています。
選ぶ前に:挙げた価格はデータ商品の料金です。目的地での接続時に自動で始まり、購入から180日以内に有効化しない場合も自動で有効になります。別の電話番号オプションがあっても、+64の現地番号が付くとは限りません。
Airalo|7日・10日の無制限商品も

出典:Airalo公式「ニュージーランドの無制限プラン」
2026年10月11日確認ニュージーランドの無制限は7日間US$27.00、10日間US$34.50。Spark回線と24時間の多言語サポートを案内しています。
選ぶ前に:ここで紹介しているのはデータ専用で、電話番号は付きません。無制限でも速度・共有の条件を購入商品の詳細で確認します。オーストラリアにも行く方は、別の周遊商品の対象国と容量を比較しましょう。
Airhub|データ専用・音声付きの商品を選ぶ

出典:Airhub公式「ニュージーランドの音声付き10日間プラン」
2026年10月11日確認音声・SMS付きの無制限10日間はUS$38.90。2degrees回線で、買い切り・自動更新なしと案内されています。
選ぶ前に:番号の国コード、発信できる範囲、通話・SMSの量を購入前に確認します。+64の番号が必要な用途では、音声付きという名称だけで判断しません。別に月ごとの継続商品もあるため、商品を選び分けます。
Simify|オーストラリアとの両国周遊

出典:Simify公式「オーストラリア・ニュージーランドのeSIM」
2026年10月11日確認両国対応の合計5GB・7日間はJPY3,300、合計10GB・30日間はJPY5,600。合計容量・無制限を選ぶ商品画面を案内しています。
選ぶ前に:掲載額は合計容量商品の料金で、電話番号・SMSは付きません。「Keep your home number」は現地番号が付く意味ではなく、日本の番号での通常の電話・SMSは日本の契約回線の海外条件に従います。
Trip SIM|HIS Mobileの海外SIMサービス

出典:Trip SIM公式「HIS Mobileの海外SIMの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認ニュージーランドの商品一覧には、Spark回線の無制限7日間5,410円、10日間7,700円などがあります。
選ぶ前に:電話番号、速度制御、テザリング、設定時期は購入する商品の説明で確認します。きもちeSIMと近い商品があっても、価格は同じとは限りません。日数・容量を合わせ、購入先ごとの総額を比べます。
商品条件の出典:ニュージーランドの商品一覧。2026年10月11日確認。
グロモバeSIM|毎日2GBまで高速な商品

出典:グロモバeSIM公式「eSIMサービスの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認ニュージーランドの4G無制限3日間は3,300円。Vodafoneの回線表記、データ専用、テザリング、365日のLINEサポートを案内しています。
選ぶ前に:毎日2GBを超えると最大256kbps。購入から30日以内にインストールし、その時点から期間が始まります。日数と高速容量は、開通時刻から24時間ごとに数えます。
商品条件の出典:ニュージーランドを選択した商品条件。2026年10月11日確認。
エアトリeSIM|旅行手配と合わせて準備

出典:エアトリeSIM公式「eSIMサービスの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認グロモバが提供するサービスです。ニュージーランドの4G無制限3日間は4,950円。データ専用、テザリング、365日のLINEサポートを案内しています。
選ぶ前に:毎日2GBを超えると最大256kbpsで、開通時刻から24時間ごとに回復。購入から30日以内の設定が必要で、インストール時から期間が始まります。グロモバと近い条件でも、総額はそれぞれで比べます。
商品条件の出典:ニュージーランドを選択した商品条件。2026年10月11日確認。
SkyeSiM|毎日容量・日数・人数で選ぶ

出典:SkyeSiM公式「ニュージーランド・毎日1GB・7日間を選択」
2026年10月11日確認ニュージーランド・毎日1GB・7日間・1人を選ぶと5,320円。毎日500MB・1GBと、必要な日数を選ぶ画面を案内しています。
選ぶ前に:料金は追加物品・有料オプションを含みません。あんしんオプションは別料金450円です。毎日の回復時刻、速度制限、設定期限は購入商品の手順に従います。
TORA eSIM|合計容量と毎日容量を選べる

出典:TORA eSIM公式「eSIMサービスの案内」(共通の案内画面)
2026年10月8日取得/商品条件は2026年10月11日確認ニュージーランドの合計5GB・7日間は1,576円。毎日1GB・7日間は1,666円、両国対応の合計5GB・7日間は1,596円です。
選ぶ前に:合計容量を超えると128kbpsです。購入日を含め30日以内に開始し、利用日数は台湾時間23時59分で区切ります。期間延長・再インストールには対応しないと案内されているため、設定後は削除する前に相談しましょう。
商品条件の出典:ニュージーランド・7日間の商品案内。2026年10月11日確認。
VOYAGEESIMは、公式のオーストラリア・ニュージーランド商品一覧に購入できる商品が表示されなかったため、今回のおすすめから外しています。
出典:VOYAGEESIM・両国の商品一覧。2026年10月11日確認。
ニュージーランドのeSIMでよくある疑問
留学・ワーホリも、旅行用eSIMだけで大丈夫?
渡航直後の地図や連絡には使えますが、長期滞在では現地の電話番号、毎月の容量、利用先のSMS認証も考えて選びます。
短期のデータ商品を延長するだけで決めず、+64の番号付きプリペイドや継続契約と比較しましょう。
日本のLINEや090・080の番号はどうなる?
旅行用eSIMをデータ回線にしても、LINEのアカウントを作り直す必要はありません。
日本の番号での通常の電話・SMSは、日本の契約回線の機能です。海外料金や受信条件を確認し、旅行用のデータ通信と分けて使います。
家族と共有したい、eSIMに対応していない場合は?
物理SIM、レンタルWi-Fi、日本の契約回線の海外利用も比較できます。別行動が多いなら一人ずつ通信を用意し、一緒に複数台を使うならWi-Fiルーターも候補です。
eSIMで共有する場合はテザリングへの対応と容量を確認します。eSIM・SIM・Wi-Fiの選び方を見る
通信費以外に、渡航前は何を準備する?
充電器、変換プラグ、モバイルバッテリー、予約情報の保存も合わせて準備しましょう。
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