「じゃらんで海外のホテルを予約しても大丈夫なのかな…」
「国内旅行ではいつもじゃらんを使っているけど、海外も同じように安心して使えるの?」
このような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、じゃらんの海外サービスは「ena(イーナ)」という別会社のシステムを経由しますが、IATA公認代理店・JATA正会員であり、安全性には問題ありません。
ただし、国内のじゃらんnetとは仕組みが異なるため、事前に知っておくべきポイントがいくつかあります。
本記事では、以下の情報を詳しく解説していきます。
この記事のポイント
- じゃらん海外ホテル予約の評判・口コミの実態
- 航空券+ホテルセット予約の仕組みと注意点
- キャンセル料・返金の具体的な流れ
- トラブル発生時の対処法と問い合わせ先
海外旅行保険の準備は大丈夫ですか?
「パスポートの次に準備したい」旅慣れた人の定番カード
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【結論】じゃらん海外ホテル予約の評判まとめ
まずは、じゃらん海外ホテル予約サービスの全体像と、実際の利用者からの評判について詳しくご紹介していきます。
国内のじゃらんnetをお使いの方にとっては少し意外に感じる点もあるかもしれませんが、しっかりと把握しておくことで安心してご利用いただけますよ。
じゃらん海外の総合評価と口コミ傾向
じゃらんnet海外では、海外旅行の航空券とホテルをセットで予約できるサービスを提供しています。このサービスについて、利用者からは「リクルートポイントが貯まるのでお得」「国内のじゃらんと同じ感覚で使える」といった好意的な声が多く寄せられています。
一方で、「予約後の問い合わせ先がじゃらんではなくena(イーナ)だった」「キャンセル時の対応がじゃらんnetとは異なる」という戸惑いの声も見られます。
これは、じゃらん海外サービスがエアプラス株式会社の運営する「ena(イーナ)」というシステムを利用しているためです。
総合的な評価としては、「国内大手のリクルートグループが提供しているという安心感」と「ポイント還元のお得さ」を重視する方には十分おすすめできるサービスといえるでしょう。
ただし、手厚いサポートを求める方は、HISやJTBなどの大手旅行会社も比較検討されることをおすすめします。
利用者の良い評判・メリット5選
じゃらんnet海外サービスについて、以下のようなメリットが利用者から挙げられています。
1. リクルートポイント・Pontaポイント・dポイントが貯まる
じゃらん海外航空券+ホテル予約では、予約金額に応じてポイントが付与されます。普段からリクルートのサービスを利用している方や、Pontaポイント・dポイントを貯めている方にとっては大きなメリットですよね。貯まったポイントは次回の旅行予約はもちろん、ホットペッパーやじゃらん遊び体験など幅広いサービスで使用できます。
2. 航空券とホテルのセット予約で割引が適用される
航空券とホテルを別々に予約するよりも、セットで予約することで割引が適用されるケースがあります。特に繁忙期には、セット予約の方がお得になることが多いので、旅行費用を抑えたい方にはうれしいポイントです。
3. 国内旅行と同じアカウントで管理できる
じゃらんnetで国内宿泊を予約している方は、同じリクルートIDで海外予約も一元管理できます。予約履歴やポイント残高を一つのアカウントで確認できるのは便利ですよね。
4. 日本語対応で安心
予約画面や確認メールがすべて日本語で表示されるため、海外の予約サイトを使うことに不安がある方でも安心してご利用いただけます。
5. 知名度の高いブランドで信頼感がある
「じゃらん」という国内最大級の旅行予約サイトのブランド力は、初めて海外旅行を予約する方にとって大きな安心材料になるのではないでしょうか。
利用者の悪い評判・デメリット3選
一方で、以下のようなデメリットや注意点も報告されています。
1. 実際の運営はじゃらんではなくena(イーナ)
これが最も多くの方が戸惑うポイントです。じゃらん海外と名前がついていますが、実際の航空券・ホテルの手配はエアプラス株式会社が運営する「ena(イーナ)」が行っています。
そのため、予約後の問い合わせ先は「じゃらんenaコールセンター」となり、じゃらんnetのサポートデスクとは別の窓口になります。
2. キャンセル料・変更手数料が発生する場合がある
航空券の種類やホテルのプランによっては、予約成立後すぐにキャンセル料が発生する場合があります。国内宿泊のように「○日前まで無料キャンセル」という柔軟な対応ができないケースもあるため、予約前にキャンセルポリシーをしっかり確認することが大切です。
3. 海外ホテル単体予約は2019年に終了
以前はじゃらんnetで海外ホテルのみの予約も可能でしたが、2019年9月30日をもって海外ホテル単体の新規予約受付は終了しています。
現在は「海外航空券+ホテル」のセット予約のみ利用可能となっていますので、ホテルだけ予約したい場合は他のサービスを利用する必要があります。
【重要】じゃらん海外は「ena(イーナ)」経由という事実
JATA(一般社団法人日本旅行業協会)の正会員であるエアプラス株式会社が運営する「ena(イーナ)」は、じゃらん海外サービスの実質的な運営主体です。この点について、もう少し詳しくご説明しますね。
じゃらんnetの公式サイトには、「海外航空券・海外航空券+ホテル予約サービスは、エアプラス株式会社(ena)が提供するサービスです」という記載があります。
さらに、「エアプラス株式会社(ena)とご利用者との間におけるトラブルについて、リクルート(じゃらん)は責任を負いかねます」という注意書きも明記されています。
これは決して危険なサービスということではありません。enaはIATA(国際航空運送協会)公認の代理店であり、航空券の販売において国際的な信頼性が認められています。また、JATA正会員として日本の旅行業法に基づいた適切な運営を行っています。
ただし、この仕組みを理解しておくことで、「なぜ問い合わせ先がじゃらんではないのか」「なぜキャンセル対応がじゃらんnetと異なるのか」といった疑問が解消されるはずです。安心してご利用いただくためにも、この点はぜひ覚えておいてくださいね。
じゃらん海外ホテル予約の仕組みと基本情報
じゃらん海外サービスをより安心してご利用いただくために、現在のサービス内容や予約の仕組みについて詳しく解説していきます。「どんなサービスなの?」「どうやって予約するの?」という疑問をお持ちの方は、ぜひこちらをご確認ください。
現在のサービス内容(航空券+ホテルセット予約のみ)
じゃらん海外サービスでは現在「海外航空券+ホテル」のセット予約のみを取り扱っています。
以前は海外ホテル単体での予約も可能でしたが、2019年9月30日をもって新規予約の受付が終了しました。そのため、「航空券は自分で手配済みなので、ホテルだけじゃらんで予約したい」というご要望にはお応えできない状況です。
現在利用できるサービスの特徴をまとめると、以下のようになります。
- セット予約限定:航空券とホテルを同時に予約する形式
- 発券手数料・ホテル手配手数料が無料:セット予約ならではのメリット
- じゃらん×ホットペッパーポイントが貯まる:リクルートグループならではの特典
- 予約後の変更・キャンセルはena経由:じゃらんnetサポートデスクでは対応不可
海外ホテルのみを予約したい場合は、Booking.comやエクスペディア、楽天トラベルなどの他サービスをご検討ください。
予約できる国・地域一覧(韓国・台湾・ハワイ・グアムなど)
じゃらんnet海外では、アジアを中心に多くの国・地域への航空券+ホテル予約が可能です。主な対象エリアは以下のとおりです。
アジア
- 韓国(ソウル、釜山、済州島など)
- 台湾(台北、高雄など)
- 中国(上海、北京、香港など)
- タイ(バンコク、プーケットなど)
- シンガポール
- ベトナム(ハノイ、ホーチミンなど)
- フィリピン(マニラ、セブなど)
- インドネシア(バリ島など)
太平洋・オセアニア
- ハワイ(ホノルル、マウイなど)
- グアム
- サイパン
- オーストラリア(シドニー、ケアンズなど)
北米・ヨーロッパ
- アメリカ本土(ロサンゼルス、ニューヨークなど)
- ヨーロッパ各国(パリ、ロンドン、ローマなど)
特に日本人観光客に人気の韓国、台湾、ハワイ、グアムについては、多くのホテルと航空券の組み合わせが用意されています。
ただし、時期や在庫状況によって予約できるホテルは変動しますので、具体的な旅行日程が決まったら早めに検索されることをおすすめします。
予約の流れと必要書類(クレジットカード必須)
じゃらんnet海外での予約の流れをご説明します。初めての方でも迷わないよう、ステップごとに解説しますね。
STEP1:旅行条件を入力
出発地、目的地、出発日、帰国日、人数を入力して検索します。往復・片道・周遊から選択できます。
STEP2:航空券とホテルを選択
検索結果から希望の航空便とホテルを選びます。航空会社、出発時刻、ホテルのグレードなどを比較しながら選択できます。
STEP3:予約者情報を入力
パスポートに記載されている氏名(ローマ字)、生年月日、性別、連絡先などを入力します。航空券はパスポートと同じ表記でなければ搭乗できませんので、スペルに間違いがないよう十分ご注意ください。
STEP4:クレジットカードで決済
支払いはクレジットカードのみとなります。VISA、MasterCard、JCB、American Expressなどの主要ブランドが利用可能です。現地払いや銀行振込には対応していません。
STEP5:予約確認メールを受信
予約完了後、登録したメールアドレスに確認メールが届きます。このメールは旅行当日まで大切に保管してください。
必要なもの
- パスポート(有効期限に余裕があるもの)
- クレジットカード(予約者本人名義)
- メールアドレス(予約確認メール受信用)
ホテル手配手数料・航空券手数料の詳細
じゃらん海外航空券+ホテル予約の手数料体系は以下のようになっています。
予約時の手数料
- 発券手数料:無料
- ホテル手配手数料:無料
セット予約であれば、これらの手数料がかからないのは大きなメリットですよね。
変更・取消時の手数料
ここからが重要なポイントです。旅行契約成立(お支払い)後の変更・取消には、以下の手数料が発生する場合があります。
- 手配手数料等の取扱料金・事務手数料:返金不可
- 航空券取消料:航空会社規定により異なる(最大100%)
- LCC航空券の場合:航空会社規定の取消料+弊社手数料16,500円
- ホテル取消料:ホテルの規定により異なる
特にLCC(格安航空会社)の航空券は、予約成立後すぐにキャンセル料が発生するケースが多いため注意が必要です。また、「払い戻し不可」の航空券を選択した場合、燃油サーチャージや空港諸税も返金されない場合があります。
予約前には必ず、選択した航空券・ホテルのキャンセルポリシーを確認してくださいね。
【国・地域別】じゃらん海外ホテルの評判と注意点
ここからは、日本人観光客に人気の渡航先別に、じゃらん海外ホテル予約の評判や現地での注意点をご紹介していきます。国によって事情が異なりますので、旅行先に合わせてご確認ください。
韓国(ソウル・釜山)のホテル予約評判
じゃらん海外での韓国ホテル予約についても、多くの利用実績があります。
良い評判
- 「明洞(ミョンドン)や東大門(トンデムン)エリアのホテルが充実している」
- 「2泊3日など短期旅行にちょうど良いプランが多い」
- 「LCCとのセット予約で費用を抑えられた」
注意点
- 韓国のホテルは部屋が狭めのところが多いため、口コミで広さを確認すること
- 明洞エリアは便利だが繁忙期は料金が高騰しやすい
- カード決済が主流のため、クレジットカードは必携
韓国旅行の準備については、韓国旅行の持ち物チェックリストも参考にしていただくと、より安心して出発できますよ。
台湾(台北・高雄)のホテル予約評判
台湾は親日的な雰囲気と美食、手頃な物価で日本人に大人気の旅行先です。
良い評判
- 「台北101周辺や西門町エリアのホテルが予約しやすい」
- 「日本語が通じるホテルも多く、初めての海外旅行でも安心だった」
- 「朝食付きプランがお得だった」
注意点
- 台湾のホテルはチェックイン時間が15時以降のところが多い
- 夏場は台風シーズンのため、航空便の欠航リスクがある
- 旧正月(春節)前後は料金が高騰し、人気ホテルは早期に満室になる
台湾は食べ歩きが楽しい国ですが、ホテルの立地によっては夜市へのアクセスが不便な場合もあります。予約前にホテルの場所をGoogleマップで確認し、行きたいスポットとの位置関係をチェックしておくと良いでしょう。
ハワイ(ホノルル・マウイ)のホテル予約評判
ハワイは日本人にとって永遠の人気リゾート地。じゃらん海外でもハワイ行きのプランは多く用意されています。
良い評判
- 「ワイキキビーチ周辺のホテルが豊富に揃っている」
- 「日本語対応のホテルが多く、言葉の心配がなかった」
- 「航空券とホテルをセットで予約したことで、個別手配より安くなった」
注意点
- ハワイのホテルは「リゾートフィー」が別途かかることが多い(1泊$25〜$50程度)
- 年末年始やGWは料金が2倍以上になることも
- 部屋のグレード(オーシャンビュー、シティビューなど)で料金が大きく異なる
リゾートフィーは予約時の表示料金に含まれていないことがあるため、実際の支払額を確認する際には注意が必要です。また、ハワイは日本との時差が19時間あるため、到着日の体調管理にも気を配りましょう。
グアム・サイパンのホテル予約評判
グアムは日本から約3時間半で行ける手軽なビーチリゾートとして人気です。
良い評判
- 「タモン湾沿いのリゾートホテルがお手頃価格で予約できた」
- 「家族連れに優しいホテルが多い」
- 「日本語が通じるので、海外旅行初心者でも安心」
注意点
- グアムは台風シーズン(7月〜11月)に注意が必要
- レンタカーがないと移動が不便なエリアもある
- ホテル内のレストランは割高なので、外食も検討を
グアムは比較的コンパクトな島なので、ホテルの立地による利便性の差はハワイほど大きくありません。ただし、ショッピングモールや人気レストランへのアクセスを考えると、タモン地区のホテルがおすすめです。
東南アジア(タイ・シンガポール)のホテル予約評判
タイは物価の安さとホスピタリティの高さで人気の旅行先です。シンガポールは近代的な都市と多文化が融合した魅力があります。
タイ(バンコク)の評判
- 「5つ星ホテルが日本の半額以下で泊まれる」
- 「マッサージ付きプランなど、ユニークなオプションがある」
- 「BTSやMRT駅近くのホテルを選べば移動が便利」
シンガポールの評判
- 「マリーナベイサンズなど有名ホテルも予約可能」
- 「清潔で安全な国なので女性一人旅でも安心」
- 「ただし物価は日本より高いので予算に注意」
東南アジアは国によって文化や習慣が大きく異なります。タイではチップ文化があり、シンガポールではガムの持ち込みが禁止されているなど、事前に渡航先のルールを確認しておくことをおすすめします。
キャンセル料・返金の仕組みを徹底解説
旅行の予定は変わることもありますよね。ここでは、じゃらん海外航空券+ホテル予約をキャンセルする場合の料金や返金の流れについて、具体的にご説明していきます。
後からトラブルにならないよう、予約前にしっかり確認しておきましょう。
航空券のキャンセル料一覧表(時期別)
ena取消料金案内では、航空券のキャンセル料は航空券の種類(券種)と取消時期によって大きく異なります。
一般的な航空券の取消料目安
| 取消時期 | 取消料の目安 |
|---|---|
| 予約後〜出発31日前 | 航空券代金の10%〜30% |
| 出発30日前〜14日前 | 航空券代金の30%〜50% |
| 出発13日前〜当日 | 航空券代金の50%〜100% |
| 出発後・無連絡 | 航空券代金の100% |
重要な注意点
- 上記はあくまで目安です。実際の取消料は航空会社や運賃種別によって異なります
- LCC(格安航空会社)は予約成立時点から取消料が発生するケースがほとんどです
- 「払い戻し不可」の航空券は、燃油サーチャージや空港諸税も返金されない場合があります
- 取消料の上限は航空券代金の100%ですが、一部例外もあります
予約画面で表示される「券種」を必ず確認し、キャンセルポリシーを把握してから予約を確定させましょう。
ホテルのキャンセル料の計算方法
ホテルのキャンセル料は宿泊施設ごとに設定されています。
ホテルキャンセル料の一般的なパターン
| キャンセル時期 | 取消料の目安 |
|---|---|
| 宿泊7日前まで | 無料〜10% |
| 宿泊3日前〜前日 | 20%〜50% |
| 当日キャンセル | 80%〜100% |
| 無連絡不泊 | 100% |
海外ホテル特有の注意点
- 予約成立後すぐにキャンセル料が発生する「返金不可プラン」もある
- 現地通貨建ての料金は為替レートの変動で実際の負担額が変わる
- セット予約の場合、航空券とホテルそれぞれに取消料が発生する
「安いプランだと思ったら、実はキャンセル不可プランだった」というケースもありますので、料金だけでなくキャンセル条件も比較して選ぶことが大切です。
返金までの期間と流れ(クレジットカード決済の場合)
クレジットカード決済の返金の流れをご説明します。
返金処理の基本的な流れ
- キャンセル手続きを完了:じゃらんenaコールセンターまたはマイページからキャンセル
- 取消料の確認:航空券・ホテルそれぞれの取消料が計算される
- 返金処理の開始:enaからカード会社へ返金依頼
- カード会社での処理:締め日や請求サイクルにより処理期間が異なる
- 返金の反映:利用明細に返金として表示される
返金までの目安期間
- 最短:キャンセルから2週間程度
- 平均:1ヶ月程度
- 最長:2ヶ月程度(カード会社の締め日によって変動)
返金方法は主に以下の2パターンです。
- 請求キャンセル:まだ引き落とし前であれば、請求自体が取り消される
- 払い戻し:すでに引き落とし済みの場合、翌月以降の請求で相殺または返金
返金がなかなか反映されない場合は、まずenaコールセンターに処理状況を確認し、その後カード会社にも問い合わせてみてください。
キャンセル時のポイント・クーポンの扱い
じゃらんで貯めたポイントやクーポンの取り扱いは以下のようになっています。
ポイントの返還
- キャンセル料が発生しない場合:利用したポイントは全額返還
- キャンセル料が発生する場合:ポイント利用分はキャンセル料の支払いに充当されない
つまり、10,000円の予約で5,000ポイントを使い、キャンセル料が3,000円発生した場合、現金5,000円から3,000円が差し引かれ、ポイント5,000Pは返還されるという仕組みです。
期間限定ポイントの注意点
- キャンセル時点で有効期限が過ぎている期間限定ポイントは返還されても即時失効
- 失効したポイントを復活することはできない
キャンペーンなどで獲得した期間限定ポイントを使って予約する場合は、キャンセルの可能性も考慮して計画的に利用しましょう。
トラブル発生時の対処法と問い合わせ先
海外旅行では予期せぬトラブルが起こることもあります。ここでは、じゃらん海外で予約した場合のトラブル対処法と、いざというときの問い合わせ先をご紹介します。
予約が取れていない・確認メールが届かない場合
じゃらんenaコールセンターへの問い合わせが必要になるケースとして、最も多いのが予約確認に関するトラブルです。
確認メールが届かない場合の対処法
- 迷惑メールフォルダを確認:ena.travelからのメールが迷惑メールに振り分けられていないか確認
- 入力したメールアドレスを確認:予約時に入力したアドレスに誤りがないか確認
- ドメイン受信設定を確認:@ena.travel からのメールを受信許可に設定
- マイページで予約状況を確認:じゃらんnetにログインして予約履歴を確認
それでも確認できない場合は、以下の連絡先に問い合わせてください。
じゃらんenaコールセンター
- 電話番号:03-6273-3995(ナビダイヤル・有料)
- 受付時間:平日9:45〜18:00、土曜9:45〜17:00
- 日曜・祝日・年末年始は休業
予約前の問い合わせと予約後の問い合わせでメールアドレスが異なりますのでご注意ください。
- 予約前:jalan-info@ena.travel
- 予約後:jalan-yoyaku@ena.travel
現地でホテルにチェックインできない場合
よくあるトラブルは、現地でのチェックイントラブルです。
よくあるトラブルと対処法
1. 予約が見つからないと言われた場合
- 予約確認書(印刷またはスマホ画面)を提示
- 予約番号と予約者名をフロントに伝える
- その場でenaコールセンターに電話し、状況を説明してもらう
2. オーバーブッキング(予約超過)の場合
- ホテル側に代替の部屋または他のホテルを手配してもらう
- 差額が生じた場合は、帰国後にenaに報告して対応を相談
- 証拠として、ホテルからの説明内容をメモまたは録音しておく
3. 予約した部屋と違う部屋を案内された場合
- 予約内容と異なることを丁寧に伝える
- 改善されない場合は、その場で写真を撮って証拠を残す
- 帰国後にenaへ報告し、返金や補償を相談
海外では言葉の壁もありますので、翻訳アプリを活用したり、紙に書いて見せたりするコミュニケーション方法も有効です。
航空券の欠航・遅延が発生した場合
航空便の欠航や大幅な遅延が発生した場合、航空会社には乗客への対応義務があります。
欠航時の対応の流れ
- 航空会社のカウンターに行く:代替便の手配や払い戻しについて確認
- enaコールセンターに連絡:ホテルの予約変更やキャンセルについて相談
- 航空会社発行の証明書を受け取る:保険請求や返金手続きに必要
航空会社都合の欠航の場合
- 代替便への振り替え
- 航空券代金の払い戻し
- 場合によってはホテル代や食事代の補償
天候など不可抗力による欠航の場合
- 代替便への振り替え(優先)
- 払い戻し(航空券のみ、ホテルキャンセル料は自己負担の場合あり)
海外旅行保険に加入していれば、欠航による追加費用がカバーされる場合がありますので、保険会社にも連絡してみてください。
緊急連絡先一覧と問い合わせ手順
海外旅行時は緊急連絡先を控えておくことが大切です。
じゃらん海外関連の連絡先
| 問い合わせ内容 | 連絡先 | 受付時間 |
|---|---|---|
| 予約前の相談 | 03-6273-3995 | 平日9:45〜18:00、土9:45〜17:00 |
| 予約後の変更・キャンセル | 03-6273-3995 | 同上 |
| メール問い合わせ(予約前) | jalan-info@ena.travel | 随時 |
| メール問い合わせ(予約後) | jalan-yoyaku@ena.travel | 随時 |
その他の緊急連絡先
| 連絡先 | 電話番号 |
|---|---|
| 在外日本大使館・領事館 | 渡航先による |
| 海外旅行保険の緊急連絡先 | 保険会社による |
| クレジットカード紛失・盗難 | カード会社による |
旅行前に、渡航先の日本大使館・領事館の連絡先を調べておきましょう。外務省の「たびレジ」に登録しておくと、緊急時に在外公館からの連絡を受け取ることができます。
じゃらん海外ホテル予約をお得に使う方法
せっかく旅行するなら、少しでもお得に予約したいですよね。ここでは、じゃらん海外サービスをよりお得に活用するためのポイントやクレジットカード特典、クーポン情報についてご紹介していきます。
じゃらんポイント・リクルートポイントの貯め方・使い方
じゃらんで予約するとリクルートポイント(Pontaポイント・dポイントに交換可能)が貯まります。
ポイントの貯め方
- 宿泊予約:予約金額の2%(会員ランクにより最大3%)
- じゃらんパック:予約金額の1〜2%
- 海外航空券+ホテル:予約金額に応じてポイント付与
ポイントの使い方
- じゃらんnetでの次回予約に1ポイント=1円として使用
- Pontaポイント・dポイントに交換して、提携店舗で使用
- ホットペッパービューティー、ホットペッパーグルメでも使用可能
ポイントを効率よく貯めるコツ
- リクルートカードで決済する:カード利用でさらにポイント上乗せ
- 会員ランクを上げる:利用実績に応じてランクアップし、還元率アップ
- キャンペーン期間を狙う:ポイントアップキャンペーン時に予約
リクルートグループのサービスを日常的に使っている方にとっては、ポイントがどんどん貯まる仕組みになっていますので、ぜひ活用してみてください。
クレジットカード特典の活用(リクルートカード・JCBなど)
クレジットカードの特典を活用することで、さらにお得に予約できます。
リクルートカード
- 年会費:無料
- ポイント還元率:1.2%(じゃらんでの利用で+2%=合計3.2%)
- 海外旅行保険:最高2,000万円(利用付帯)
JCBカード(Oki Dokiランド経由)
- Oki Dokiランド経由でじゃらんを利用するとポイント2倍
- 海外でのJCBプラザラウンジが利用可能(一部カード)
その他おすすめカード
- エポスカード:海外旅行保険が自動付帯、VISAブランドで使いやすい
- 楽天プレミアムカード:プライオリティパスで空港ラウンジ利用可能
海外旅行では、クレジットカード付帯の海外旅行保険も重要です。利用付帯の場合は、旅行代金の一部をそのカードで支払う必要がありますので、条件を確認してから決済してくださいね。
じゃらんクーポン・キャンペーンの探し方
じゃらんでは、定期的にお得なクーポンやキャンペーンが実施されています。
クーポンの種類
- 通常じゃらんクーポン:国内宿泊予約に使用可能
- 特別じゃらんクーポン:特定の宿泊施設・エリア限定
- ふるさと割クーポン:自治体発行の地域限定クーポン
注意点
- じゃらんクーポンは基本的に「国内宿泊予約」専用
- 海外航空券+ホテル予約には使用できないものが多い
- クーポンの利用条件をよく確認してから予約する
お得な予約タイミング
- 毎月20日〜29日の「じゃらんのお得な10日間」
- スーパーSALE期間
- 年末年始・GW・夏休み前の早期予約キャンペーン
海外予約で使えるクーポンは限られていますが、ポイントアップキャンペーンは適用される場合がありますので、予約前にキャンペーン情報をチェックしてみてください。
ベストシーズン別の予約タイミング
海外旅行の費用は時期によって大きく変動します。
航空券・ホテルが高くなる時期
- 年末年始(12月28日〜1月3日頃)
- ゴールデンウィーク(4月末〜5月初旬)
- お盆休み(8月中旬)
- シルバーウィーク(9月の連休)
航空券・ホテルが安くなる時期
- 1月中旬〜2月(正月明けの閑散期)
- 4月上旬〜中旬(GW前)
- 6月(梅雨時期)
- 10月〜11月(秋の平日)
予約のベストタイミング
- 繁忙期:3ヶ月〜半年前に予約
- 閑散期:1〜2ヶ月前でも比較的安い
- LCC利用:セール時期を狙う(不定期)
年末年始の韓国旅行を計画されている方は、年末年始の韓国旅行ガイドも参考にしてみてください。費用の目安や混雑状況など、詳しく解説されています。
じゃらん海外と他サイトの比較
「じゃらん海外以外にも選択肢があるの?」という方のために、他の予約サイトとの比較情報をまとめました。それぞれの特徴を把握して、ご自身に合ったサービスを選んでくださいね。
楽天トラベルとの比較(ポイント還元率・掲載数)
楽天トラベルとの比較をまとめました。
| 比較項目 | じゃらん海外 | 楽天トラベル |
|---|---|---|
| 海外ホテル予約 | 航空券+ホテルセットのみ | ホテル単体も可能 |
| ポイント還元率 | 2%〜3% | 1%〜(SPUで最大15.5倍) |
| 貯まるポイント | リクルートポイント | 楽天ポイント |
| 掲載ホテル数 | 限定的 | 世界約100万軒 |
| サポート | ena経由 | 楽天トラベル直接 |
じゃらん海外がおすすめの人
- リクルートポイントを貯めている
- Pontaポイント・dポイントを活用したい
- 航空券とホテルをセットで予約したい
楽天トラベルがおすすめの人
- 楽天経済圏を利用している
- 海外ホテルのみを予約したい
- 豊富な選択肢から選びたい
エクスペディア・Booking.comとの比較(価格・サポート)
エクスペディア、Booking.comとの比較です。
| 比較項目 | じゃらん海外 | エクスペディア | Booking.com |
|---|---|---|---|
| 価格 | やや高め | 競争力あり | 最安値保証あり |
| 掲載数 | 限定的 | 世界70万軒以上 | 世界最大級 |
| 日本語対応 | 完全対応 | 日本語サイトあり | 日本語サイトあり |
| サポート | 電話・メール(平日中心) | 24時間対応 | 24時間対応 |
| 特徴 | ポイント還元 | Air+割でお得 | Genius会員割引 |
外資系サイトの注意点
- カスタマーサポートが海外拠点の場合、対応に時間がかかることがある
- キャンセルポリシーが複雑な場合がある
- 為替レートの変動で料金が変わることがある
価格重視であれば外資系サイトも検討の価値がありますが、日本語でのサポートを重視するならじゃらん海外や国内旅行会社の方が安心かもしれません。
HIS・JTBとの比較(安心感・サポート体制)
| 比較項目 | じゃらん海外 | HIS | JTB |
|---|---|---|---|
| 価格 | お手頃 | やや高め | 高め |
| サポート | 電話・メール | 24時間サポートコール | 店舗・電話充実 |
| 店舗 | なし | 全国に店舗あり | 全国に店舗あり |
| 現地デスク | なし | 主要都市にあり | 主要都市にあり |
| ツアー対応 | 手配旅行のみ | パッケージツアー充実 | パッケージツアー充実 |
じゃらん海外がおすすめの人
- 自分で旅程を組みたい
- ポイント還元を重視する
- コストを抑えたい
HIS・JTBがおすすめの人
- 手厚いサポートを求める
- 初めての海外旅行で不安がある
- 現地でトラブルがあったときの対応を重視する
特に初めての海外旅行や、言葉に不安がある方は、現地デスクのある大手旅行会社の方が安心感があるかもしれません。
じゃらん海外ホテル予約の安心ポイントと注意点
最後に、じゃらん海外サービスを安心して利用するためのポイントと、予約前に確認しておくべき注意点をまとめます。これらを押さえておけば、トラブルを防いで快適な旅行ができるはずです。
安心できる3つのポイント(IATA公認・JATA正会員など)
じゃらん海外(ena)は以下の点で信頼性が担保されています。
1. IATA(国際航空運送協会)公認代理店
IATAは世界の航空会社が加盟する国際団体で、公認代理店になるには厳しい審査を通過する必要があります。enaがIATA公認代理店であることは、航空券の取り扱いにおいて国際的な信頼性を持っている証です。
2. JATA(日本旅行業協会)正会員
JATAは日本の旅行業界を代表する団体で、会員になるには旅行業法に基づいた適切な運営が求められます。万が一会社が倒産した場合でも、JATA弁済業務保証金制度により一定額が保証されます。
3. リクルートグループとの提携
じゃらんを運営するリクルートは東証プライム上場企業であり、enaとの提携においても一定の審査が行われています。「じゃらん」ブランドで提供されるサービスとして、信頼性は確保されていると考えてよいでしょう。
これらの点から、「怪しいサイトではないか」「詐欺ではないか」といった心配は不要です。ただし、あくまでena経由のサービスであることは理解しておきましょう。
予約前に確認すべき5つの注意点
金融庁の注意喚起なども参考に、予約前に確認すべきポイントをまとめました。
1. キャンセルポリシーの確認
航空券の券種、ホテルのプランによってキャンセル料が大きく異なります。特に「払い戻し不可」の航空券や「返金不可プラン」のホテルは要注意です。
2. パスポートの有効期限
多くの国で、入国時にパスポートの残存有効期間が6ヶ月以上必要です。有効期限が迫っている場合は、旅行前に更新手続きを済ませてください。
3. 査証(ビザ)の要否
渡航先によってはビザが必要な場合があります。韓国へはK-ETA(電子渡航認証)、アメリカへはESTA(電子渡航認証)の事前申請が必要です。
4. 予約者情報の正確な入力
航空券はパスポートと完全に一致した氏名でなければ搭乗できません。ローマ字のスペルを何度も確認してから予約を確定させましょう。
5. 支払い方法と総額の確認
表示価格に燃油サーチャージ、空港諸税、リゾートフィーなどが含まれているか確認してください。追加費用がある場合は、実際の支払い総額を把握してから予約しましょう。
海外旅行保険の加入は必須?おすすめの選び方
日本損害保険協会によると、海外旅行保険への加入は強く推奨されています。
海外旅行保険が必要な理由
- 海外での医療費は高額(アメリカで盲腸手術:約300万円〜)
- 日本の健康保険は海外では使えない(後から一部還付はあり)
- クレジットカード付帯保険だけでは補償が不十分な場合がある
保険の選び方
- 治療費用の補償額:最低でも1,000万円以上を推奨
- 携行品損害:カメラやスマホの盗難・破損に備える
- 航空機遅延費用:欠航時のホテル代・食事代をカバー
- 救援者費用:家族が現地に駆けつける費用をカバー
クレジットカード付帯保険の注意点
- 利用付帯の場合、旅行代金をそのカードで支払う必要がある
- 補償額が不十分な場合は、別途保険に加入して上乗せする
- 複数枚のカードを持っていれば、補償額を合算できる場合がある
万が一のときに「保険に入っていればよかった」と後悔しないためにも、海外旅行保険への加入を強くおすすめします。
よくある質問(FAQ)
じゃらん海外ホテル予約に関して、よく寄せられる質問にお答えします。
Q1. じゃらんで海外ホテルだけ予約できる?
A: 現在は海外ホテル単体での予約はできません。
2019年9月30日をもって、じゃらんnetでの海外ホテル単体予約の新規受付は終了しています。現在利用できるのは「海外航空券+ホテル」のセット予約のみです。
海外ホテルのみを予約したい場合は、Booking.com、エクスペディア、楽天トラベルなどの他サービスをご利用ください。
Q2. キャンセル料はいつから発生する?
A: 航空券の券種やホテルのプランによって異なります。
一般的な航空券は出発の30日前から、LCC航空券は予約成立時点から取消料が発生することが多いです。ホテルは宿泊7日前〜3日前から取消料が発生するケースが一般的ですが、「返金不可プラン」は予約成立時点から100%の取消料が発生します。
予約画面で必ずキャンセルポリシーを確認してください。
Q3. 予約確認書は印刷が必要?
A: 印刷とスマホ保存の両方をおすすめします。
多くのホテルではスマホ画面での提示でも問題ありませんが、バッテリー切れや故障に備えて紙での印刷も用意しておくと安心です。特に航空券のeチケット控えは、紙で持っておくことを強くおすすめします。
Q4. 現地払いは可能?
A: じゃらん海外では原則クレジットカード事前決済のみです。
予約時にクレジットカードでの全額決済が必要となります。現地でのホテル直接払いには対応していません。クレジットカードをお持ちでない場合は、他の予約サイトを検討するか、旅行会社の店舗で相談してみてください。
Q5. ポイントは海外予約でも貯まる?
A: はい、貯まります。
じゃらん海外航空券+ホテル予約でも、予約金額に応じてリクルートポイント(Pontaポイント・dポイントに交換可能)が付与されます。
貯まったポイントは次回のじゃらんでの予約や、リクルートグループのサービスで使用できます。
Q6. 電話サポートは日本語対応?
A: はい、日本語で対応してもらえます。
じゃらんenaコールセンター(03-6273-3995)は日本語での対応です。ただし、受付時間は平日9:45〜18:00、土曜9:45〜17:00となっており、日曜・祝日・年末年始は休業ですのでご注意ください。
緊急時は営業時間外に対応できない場合があります。
Q7. 学生でも予約できる?
A: はい、予約可能です。
年齢制限はありませんが、クレジットカードでの決済が必要なため、カードを持っていない学生の方は保護者名義のカードを使用するか、家族に予約を代行してもらう必要があります。
また、未成年者の海外渡航には保護者の同意が必要な場合があります。
Q8. 領収書の発行方法は?
A: マイページから発行可能です。
じゃらんnetにログインし、予約履歴から該当の予約を選択すると、領収書の発行手続きができます。宛名の指定も可能です。
ただし、海外航空券+ホテル予約の場合は、enaからの発行となる場合がありますので、詳しくはenaコールセンターにお問い合わせください。
まとめ:じゃらん海外ホテル予約がおすすめな人
ここまで、じゃらん海外ホテル予約の評判から注意点まで詳しく解説してきました。
最後に、どんな方にじゃらん海外がおすすめなのか、まとめてお伝えします。
ポイント重視の方 → じゃらん海外がおすすめ
- リクルートポイント・Pontaポイント・dポイントを貯めている方
- ホットペッパーなどリクルートグループのサービスをよく使う方
- クレジットカード決済でポイント二重取りしたい方
安心重視の方 → 大手旅行会社も検討を
- 初めての海外旅行で不安がある方
- 現地でのサポート体制を重視する方
- 電話での相談を重視する方(HIS、JTBなら店舗相談も可能)
じゃらん海外予約の3つのポイント
- 航空券+ホテルセットでお得に予約
- 発券手数料・ホテル手配手数料が無料
- セット割引で別々に予約するより安くなることも
- ena経由だがIATA公認・JATA正会員で安全
- 国際的な信頼性のある代理店が運営
- 万が一のときも弁済制度あり
- キャンセル規定は必ず事前確認
- 航空券の券種により取消料が大きく異なる
- 「払い戻し不可」プランは要注意
海外旅行は楽しい思い出を作る大切な機会です。事前にしっかりと情報を確認し、安心して旅行を楽しんでくださいね。この記事が、皆さまの海外旅行計画のお役に立てれば幸いです。




