ANA VISAワイドゴールドカード

年会費: 15,400円(税込。マイ・ペイすリボ登録+年1回以上リボ手数料発生で11550円)

年会費15,400円(マイ・ペイすリボで最安11,550円)のコスパ重視ANAゴールド。移行手数料無料で還元率1.0%、継続ボーナス2,000マイル、旅行保険最高5,000万円。VISAの海外利便性とSFC修行への切替に対応します。

基本情報

クレジットカード ANA VISAワイドゴールドカード
発行会社 三井住友カード株式会社
年会費 15,400円 (税込。マイ・ペイすリボ登録+年1回以上リボ手数料発生で11550円)
ポイント還元率 1.0%(ANA航空券購入時2.0%)
国際ブランド VISA/Mastercard
発行までの期間 最短3営業日
入会条件 満20歳以上で安定継続収入のある方(学生除く)

よくある質問

ANA VISAワイドゴールドカードの旅行保険が変わったと聞きましたが?
はい、2025年10月16日以降の旅行から、海外旅行傷害保険が自動付帯から利用付帯に変更されました。旅行代金等をカードで決済することが補償適用の条件となります。国内航空傷害保険(最高5000万円)は引き続き自動付帯です。
年会費を安くする方法は?
マイ・ペイすリボに登録し、年1回以上リボ手数料を発生させると年会費が11550円になります。家族カードも4400円から2750円に割引されます。
ANA JCBワイドゴールドとどちらがおすすめ?
ANA JCBワイドゴールドは海外旅行保険が自動付帯で治療費用300万円と充実しています。一方、ANA VISAワイドゴールドは利用付帯ですが治療費用150万円、VISAブランドで海外での使いやすさがあります。旅行保険重視ならJCB、海外利用が多いならVISAがおすすめです。
ANA VISAワイドゴールドカードのボーナスマイルは?
入会ボーナス2000マイル、毎年の継続ボーナス2000マイル、ANA便搭乗時は区間基本マイレージの25%がボーナスマイルとして付与されます。

海外旅行保険

利用付帯(2025年10月16日以降改定)

傷害死亡・後遺障害 最高5000万円
傷害死亡・後遺障害(自動付帯分)
傷害治療費用 150万円
疾病治療費用 150万円
賠償責任 3000万円
携行品損害 50万円(免責3000円)
携行品損害(自動付帯分)
救援者費用 100万円
補償期間

その他の保険

国内旅行保険 最高5000万円(利用付帯)/国内航空傷害保険:最高5000万円(自動付帯)
ショッピング保険 300万円(購入から90日間)

航空便遅延保険なし。国内主要28空港のカードラウンジ無料。ANAビジネスクラスカウンター利用可。IHGホテル5%OFF。機内販売・免税店10%OFF。

付帯サービス

家族カード 4400円(マイ・ペイすリボ割引で2750円)
ETCカード 550円(初年度無料、年1回利用で無料)

電子決済

決済サービス 対応状況 備考
Apple Pay 対応 iD
Google Pay 対応 iD、Visaタッチ
iD 対応
QUICPay 非対応
モバイルSuica 対応
PASMO 非対応
楽天ペイ 非対応
d払い 非対応
PayPay 非対応
楽天Edy 対応 カード一体型搭載
Visaタッチ決済 対応

マイル

マイル種類 対応 交換レート マイル還元率
ANAマイル 対応 1ポイント=10マイル(手数料無料)
JALマイル 非対応
UAマイル 非対応
Deltaマイル 非対応

プライオリティパス

このカードにはプライオリティパスは付帯していません。

利用可能な空港ラウンジ

米子空港

鳥取空港

福島空港

山形空港

秋田空港

帯広空港

女満別空港

宮古空港

石垣空港

神戸空港

大阪伊丹空港

小松空港

山口宇部空港

出雲空港

岡山空港

函館空港

旭川空港

青森空港

コーチン国際空港

宮崎空港

高松空港

松山空港

大分空港

鹿児島空港

広島空港

仙台空港

那覇空港

新千歳空港

関西